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株式会社太郎

株式会社太郎

〒107-0052 東京都港区赤坂3-11-14 ベルゴ602

株式会社太郎 ロゴ

調理や接客だけじゃない! 農園、食品加工、輸入中国地酒販売、ECサイト運営、異業種コラボイベントなど、あなたの知識・スキルで、中国郷土料理店の枠を超えて活躍できます。

会社・施設概要

株式会社太郎 画像

中国郷土料理レストランを核に、農園、食品加工工場、中国地酒販売(BtoB)、ECサイトでの販売、異業種コラボイベントなど新6次産業を生み出そうとしているスタートアップ企業です。

<株式会社太郎>
当社は、既存のレストラン経営、食品製造販売などにとらわれず、 業界の垣根を越えた新6次産業創出をスタートアップ企業ながら着々と推し進めています。

まず、6次産業とは、
生産物の価値を上げるために、提唱された経済体系、農林水産(1次産業)、 食品加工(2次産業)、流通・販売(3次産業)の1分野だけでなく、1次産業+2次産業+3次産業=6次産業にして 価値を上げる。
私たちが提唱する新6次産業とは、
この定義に、テクノロジーと世界(アジア)ネットワークを組み合わせ、新しい6次産業、新6次産業の構築を目指しています。

私たちの1次産業
2014年から自社による農園運営スタート。有機肥料・減農薬栽培。中国から珍しい 中国野菜の種を輸入して栽培、自社レストラン黒猫夜で提供、自社ECサイト酒中旨仙の卸先のお客様へ試験販売。 将来的には世界中の珍しい野菜を栽培してお客様に喜んでいただきたいです。 また、自社で取りそろえたいろいろな食材と組み合わせてミールキットとしてEC販売することも計画中。 さらに、某家畜の養殖も同時進行中、美味しい栄養度の高い健康高級食材として扱われる肉、 この肉をメインにして循環農業生産をして高年齢層向けの高級ブランドを展開していく計画です。

私たちの2次産業
世田谷ラボ食品加工開発センターを設立しました。
缶詰め加工ライン、急速冷凍チルドパックライン完備し、自社農園からの野菜を加工。
自社ECサイト酒中旨仙のおつまみを生産加工し販売しています。
小規模工場ですが、小回りが利いて多品種小ロッドの商品開発にうってつけです。
世に無いおもしろ商品をどんどん開発していきます。

私たちの3次産業
中国郷土料理と中国地酒の店 黒猫夜 赤坂店・六本木店・銀座店
自社農園で生産されるアジア野菜を看板商品にアジアンレストラン出店計画中。
中国地酒販売 酒中旨仙 オンリーワンの中国地酒販売パイオニア、日本国内の流通している 中国地酒(紹興酒以外)の90%は弊社が輸入販売しております。
今後は、酒中旨仙で構築したネットワークを用いて新6次産業へと展開していきます。

私たちの新6次産業
異業種合同イベントを開催しています。
私たち独自の黒猫夜の料理と地酒を用いて、コラボイベントを遂行中です。
今までは、中国を中心に活動をしてきましたが、これからは新6次産業の構築を目指し、今までのノウハウを活用してアジア全域に活動を広げていく計画です。
未来へ向けて私たち自身の活動が、どのように突然変異をするか楽しみです。

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企業情報
会社名 株式会社太郎
所在地 〒107-0052
東京都港区赤坂3-11-14 ベルゴ602
施設名称 黒猫夜 赤坂店
黒猫夜 六本木店
黒猫夜 銀座店
世田谷ラボ食品加工開発センター
自社農園
施設所在地 黒猫夜 赤坂店  東京都港区赤坂3-9-8 篠原ビル3階
黒猫夜 六本木店 東京都港区六本木4-9-1 佐竹ビル4階
黒猫夜 銀座店  東京都中央区銀座7-8-15 第二新橋会館8階
世田谷ラボ食品加工開発センター
自社農園
設立 2009年1月5日
資本金 3,000万円
営業内容 飲食店経営 食品加工事業 食品販売ECサイト運営 自社農園運営
会社沿革 2005年 黒猫夜 赤坂店をオープン
2009年 会社設立
     黒猫夜 六本木店をオープン
2013年 黒猫夜 銀座店をオープン
2018年 自社農園の運営をスタート
     農園の野菜などを加工する世田谷ラボ食品加工センターも設立
従業員数 14名
従業員の平均年齢 33歳
最寄り駅・アクセス 東京メトロ銀座・丸の内線・千代田線 赤坂駅から徒歩3分
ホームページ http://www.taroo.biz/
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